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折角の初デートで無意識に出してしまう「脈ナシサイン」に注意!

付き合う前に友人同士としてデートをすることで、より告白しやすい状況に持って行くことができます。
初デートの際には男性もかなり緊張していることは間違いありません。
しかし女性の態度次第では脈ナシと判断してしまい、告白をすることを諦めてしまうこともあるのです。
デート中の脈ナシサインとられてしまう行動について考えてみましょう。

 

1.名前を間違える

 

男性の名前を間違える、というのはよくありますが、二度以上間違えるというのはそもそも覚える気がないのではと取られてしまいます。
何度も間違えておいて「あれ、違ったっけ?」という態度を取ると、「実は遊んでいるんじゃないか」というイメージを持たれてしまいますので気を付けましょう。

 

2.無意識に彼と距離を置く

 

公園などで「ちょっと座って休もうか」と言った時に、ベンチで彼との間にいきなりバッグを置かれると、男性としては少なからずショックを受けるものです。
最近の女性は割と大きめのトートを持ち歩いていますので、間にドカッと置くとかなりの壁に感じてしまうでしょう。
彼に対して警戒心を持っていると思われてしまいます。

 

3.よそ見をする

 

彼が話している時にきょろきょろとよそ見をして話に集中していないと、落ち着きがない女性に見えます。
好奇心旺盛なのはとても魅力的な女性に違いないのですが、他の男性が通ると必ずチラ見して品定めをするような女性は浮気性を疑われてしまいます。

 

4.携帯ばかり見る

 

話をしている時でも携帯を手放さないのはそもそも失礼です。
自分より大切な友人がいるのかと思うと寂しくなってしまうでしょう。
他の男性の存在すら疑われてしまいますので、携帯はしまっておきましょう。

 

終わりに

 

折角のチャンスなのに何気ない行動で男性の方から諦められてしまうのは勿体ないことです。
リア充という言葉通り、リアルタイムで充実することが大切です。